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Soto Zen Buddhist Temple Chuoin
丸枠_禅.png

新着情報

元朝法要

歳末法要

開創150年
苫小牧の発展とともに

中央院は明治12年(1879年)、札幌中央寺の第二号説教所として歩みを始め、明治17年(1884年)には、中央寺二世住職を開山に迎え、「實法山 中央院」の寺号を正式に公称しました。

開創以来、苫小牧の地に深く根ざし、曹洞宗の教えに基づく諸法要や各種活動をを通じて、檀信徒の皆様の心の拠り所となれるよう変わらぬ願いを胸に歩みを重ねてまいりました。

太平洋を望む境内には、納骨堂や永代供養塚を備え、時代とともに多様化する供養の願いにお応えできる環境を整えております。

また、駒沢大学付属苫小牧高等学校の誘致を縁に、地域の教育・文化の発展にも力を注ぎ、部活動をはじめとするさまざまな活動を支援しながら、地域社会とともに歩む寺としてその役割をいっそう深めております。

これからも、皆様の心に寄り添い、安らぎとご縁を結ぶ場として、静かに、そして確かに歩みを続けてまいります。

中央院は明治12年(1879年)、札幌中央寺の第二号説教所として歩みを始め、明治17年(1884年)には、中央寺二世住職を開山に迎え、「實法山 中央院」の寺号を正式に公称しました。

開創以来、苫小牧の地に深く根ざし、曹洞宗の教えに基づく諸法要や各種活動をを通じて、檀信徒の皆様の心の拠り所となれるよう変わらぬ願いを胸に歩みを重ねてまいりました。

太平洋を望む境内には、納骨堂や永代供養塚を備え、時代とともに多様化する供養の願いにお応えできる環境を整えております。

また、駒沢大学付属苫小牧高等学校の誘致を縁に、地域の教育・文化の発展にも力を注ぎ、部活動をはじめとするさまざまな活動を支援しながら、地域社会とともに歩む寺としてその役割をいっそう深めております。

これからも、皆様の心に寄り添い、安らぎとご縁を結ぶ場として、静かに、そして確かに歩みを続けてまいります。

中央院について

この度は、曹洞宗 中央院のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。当院の活動や曹洞宗の教えに触れていただければ幸いです。

曹洞宗にとって禅とは、「只管打坐(しかんたざ)」という、ただひたすらに坐る修行であり、坐禅の姿そのものが「仏の姿」、すなわち悟りの境地であるという教えの根幹です。

1879年(明治12年)の創立より、苫小牧市の発展とともに歩み、今日に至るまで地域の曹洞宗信仰の中心を担っています。

曹洞宗では、お釈迦さまのご本尊に加えて、道元禅師と、瑩山禅師を合わせて一仏両祖としてお祀りします。

伝統的な法務と現代の生活様式に合わせた利便性を兼ね備えた寺院です。当院は、全ての方が安心してご参拝、ご利用いただけるよう、境内の整備と施設の充実に努めています。

供養について

日々のご供養、もしものときにどうしたらいいのか。

わからないこと、心配なこと、まずは、お寺にご相談ください。

日々のご供養、もしものときに

どうしたらいいのか。

わからないこと、心配なこと、

まずは、お寺にご相談ください。

故人様を心から弔い、残されたご家族の皆様が安心して仏事を行えるよう、儀式から供養まで、一貫した法務を担っております。

現代の様々なお悩みにもお応えするため、当院が責任をもって永代にわたりご供養と管理を行う永代供養をご提供しております。

皆様に、季節や天候に左右されることなく、いつでも静かにお参りいただける、屋内型の納骨堂をご提供しております。

お霊供膳の詳しい配膳方法や、積み団子を美しく仕上げる手順を別ページにまとめました。初めての方でも安心してご準備いただけるよう、中央院の作法に沿って分かりやすく解説しています。

年間行事

年間の行事予定をご覧いただけます。

活動について

婦人会・梅花講・読経会・坐禅会についてご覧いただけます。

お知らせ

法要のお知らせや、お勤めの様子などをお伝えいたしております。

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

元朝法要

皆様にとって素晴らしい一年となりますよう

歳末法要

本日午後1時半より歳末法要を行いました。

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